マゼラン・リゾーツ・アンド・トラスト株式会社/旅行会社

マゼラン・リゾーツ・アンド・トラスト株式会社/旅行会社 マゼランリゾーツは、ラグジュアリートラベル専門の旅行会社です。
世界中の一流パートナーと築いてきた信頼関係と、
スタッフが実際に現地で体験して得た確かな知識をもとに、
検索では出会えない“本物の体験”をご提案します。

旅日記やおすすめの体験は、ホームページでさらに詳しくご紹介しています。

マゼランリゾーツは、ラグジュアリートラベル専門の旅行会社です。世界中の一流パートナーと築いてきた信頼関係と、スタッフが実際に現地で体験して得た確かな知識をもとに、検索では出会えない“本物の体験”をご提案します。

家族旅行、記念日旅行、人生の節目の旅、企業のインセンティブ旅行まで。一生の記憶に残る、唯一無二の旅をお届けします。
旅日記やおすすめの体験は、ホームページでさらに詳しくご紹介しています。是非ご覧ください。

年末年始のご旅行はお決まりですか?今週は、年末年始におすすめの旅行先をご紹介します✨🌴 年末年始のおすすめ旅行先①マレーシア|ランカウイ&ペナンマレーシア西海岸北部に位置する、個性の異なる2つの島を巡るのはいかがでしょうか。🏝️ ランカウイ...
21/09/2026

年末年始のご旅行はお決まりですか?

今週は、年末年始におすすめの旅行先をご紹介します✨

🌴 年末年始のおすすめ旅行先①
マレーシア|ランカウイ&ペナン

マレーシア西海岸北部に位置する、個性の異なる2つの島を巡るのはいかがでしょうか。

🏝️ ランカウイ
太古の熱帯雨林と美しいビーチに囲まれた、自然豊かなリゾートアイランド。
森の静寂に包まれたラグジュアリーリゾートで、心と身体をゆっくりと癒す時間をお過ごしいただけます。

🏛️ ペナン
世界遺産ジョージタウンを中心に、歴史と文化、そして美食を楽しめる島。
街歩きとともに、歴史あるホテルで過ごす時間も旅の大きな魅力です。

☀️ ランカウイのベストシーズン|11月〜4月
☀️ ペナンのベストシーズン|12月〜3月

年末年始は、ランカウイとペナンともに乾季真っ只中。
旅行には最高のシーズンです。

ひとつの旅で、異なる魅力を楽しめるマレーシアの2つの島へ出かけてみませんか?

ご予約・ご相談はプロフィールのリンク、ホームページ内のフォーム、またはフリーダイヤルにて承っております。

▼弊社ホームページはこちら
https://magellanresorts.co.jp/?utm_source=facebook&utm_medium=post&utm_campaign=20260921_newyearholiday1_toppage

マゼラン・リゾーツ・アンド・トラスト株式会社
TEL:0120-248-580

#年末年始旅行 #海外旅行 #マレーシア旅行 #ランカウイ #ペナン

20/09/2026

Orient Express – La Dolce Vita
オリエント・エクスプレス ドルチェ・ヴィータ

🚆目的地へ向かう時間も、旅になる

イタリアの美しい風景を眺めながら、
美食と上質なサービスに包まれて過ごす、
La Dolce Vita Orient Expressの旅。

ローマやヴェネチア、トスカーナなど、
イタリアの魅力をめぐるさまざまなコースが用意されています。

車内のデザインには、イタリアを代表するデザインの巨匠たちからのインスピレーションが込められています。
1960〜1970年代のイタリアが誇るクラフトマンシップ、デザイン、そして創造性への敬意が表現された空間です。

キャビンは2タイプ
・スイート(18室)
ソファ、デスク、ベッドを備えた、ゆとりある客室。

・デラックスキャビン(12室)
昼はソファとして、夜はダブルベッドへと変わる機能的な空間。

いずれの客室にも専用バスルームが備えられており、快適な滞在をお楽しみいただけます。
2名様でのご利用には、よりゆったりと過ごせるスイートがおすすめです。

MAGELLANのホームページでは、
実際にLa Dolce Vita Orient Expressに乗車した際の滞在記をご紹介しています。

▼ 詳細はこちら
https://magellanresorts.co.jp/?utm_source=facebook&utm_medium=post&utm_campaign=20260919_dolcevita-orient-express_toppage

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#クルーズトレイン #イタリア旅行 #イタリア #ローマ #旅行記 #海外旅行 #豪華列車

アムステルダム国立美術館、Rijksmuseum。レンブラントやフェルメールをはじめ、オランダ美術を代表する作品が集まる場所ですが、今回は「何を見るか」ではなく、「どう見るか」に注目して歩いてみました。《夜警》では光と影。《牛乳を注ぐ女》で...
19/09/2026

アムステルダム国立美術館、Rijksmuseum。

レンブラントやフェルメールをはじめ、オランダ美術を代表する作品が集まる場所ですが、今回は「何を見るか」ではなく、「どう見るか」に注目して歩いてみました。

《夜警》では光と影。
《牛乳を注ぐ女》では静かな光。
《ミュンスターの平和条約を祝う宴会》では、人物や小物から見えてくる17世紀の暮らし。

そして最後に、美術館の中央を通り抜ける自転車。

名画だけでなく、建築や街の文化まで含めて見ると、Rijksmuseumはまた違った表情を見せてくれます。

次にアムステルダムを訪れるとき、
ぜひ思い出していただきたい4つの視点です。

Naomi.T from Amsterdam

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マゼラン・リゾーツ・アンド・トラスト株式会社
TEL:0120-248-580


#アムステルダム国立美術館
#アムステルダム旅行 #オランダ旅行 #アートの旅
#美術館巡り

ベルギーのアントワープ聖母大聖堂。アントワープを訪れるなら、ここで見ておきたいのが、ルーベンスの作品です。《キリスト昇架》《キリスト降架》《聖母被昇天》いずれもルーベンスを代表する作品ですが、ここで見るからこそ感じられるものがあります。特に...
18/09/2026

ベルギーのアントワープ聖母大聖堂。
アントワープを訪れるなら、ここで見ておきたいのが、ルーベンスの作品です。

《キリスト昇架》
《キリスト降架》
《聖母被昇天》

いずれもルーベンスを代表する作品ですが、ここで見るからこそ感じられるものがあります。

特に《キリスト降架》と《聖母被昇天》は、この大聖堂のために描かれた作品。
美術館へ移された名画を見るのとは違い、「描かれた場所」で作品と向き合うことができます。

そして、もうひとつ忘れられないのが『フランダースの犬』。

物語の主人公ネロが憧れたのも、この大聖堂にあるルーベンスの絵画でした。

物語を知ってから訪れると、
大聖堂も、ルーベンスも、少し違って見えてきます。

なお、4作品目として知られる《キリストの復活》は、現在修復中。

「有名な絵を見る」のではなく、
その絵が生まれた場所と、そこに重なる物語まで訪ねる。

アントワープならではの、美術の楽しみ方です。

Naomi.T from Antwerp

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マゼラン・リゾーツ・アンド・トラスト株式会社
TEL:0120-248-580

#アントワープ #アントワープ大聖堂 #聖母大聖堂 #ルーベンス #フランダースの犬 #ベルギー旅行 #アートの旅 #美術館巡り

~MAGELLAN JOURNALより~「La Dolce Vita Orient Express ~とろけるような列車旅をイタリアで~【後編】」「旅は、目的地に着いてから始まるものだと思っていた。」そんな考えが少し変わった、La Dolc...
16/09/2026

~MAGELLAN JOURNALより~

「La Dolce Vita Orient Express ~とろけるような列車旅をイタリアで~【後編】」

「旅は、目的地に着いてから始まるものだと思っていた。」
そんな考えが少し変わった、La Dolce Vita Orient Expressでの2泊3日。

前編では、ローマでの滞在から乗車まで、そして列車の中で迎えた最初の夜をご紹介しました。
列車がホテルになり、ダイニングカーが華やかな社交場になる。
移動する時間そのものを楽しむ旅は、翌朝、新たな街との出会いへと続いていきます🚆

キャビンで目を覚ました2日目の朝。
まだ夜の明けきらないレストランカーで朝食を楽しみ、スケジュールを確認すると、キャビンにはエクスカーション用のトートバッグとその日の予定が用意されていました👜

午前9時40分、列車はヴェネチア・サンタルチア駅に到着。
運河に囲まれた「水の都」ヴェネチアでは、地元出身のガイドと街を歩きながら、これまで観光地として見ていた風景の奥にある、人々の暮らしや歴史に触れました。

美しい橋や数多くの教会。
それらが、かつて島々が独立していた街の成り立ちや、人々の生活と深く結びついていることを知ると、見慣れた景色もまた違った表情を見せてくれます。

そして、ヴェネチアには2026年4月、Orient Expressブランドのホテル「Orient Express Venezia」も開業予定。

二つの運河が交わるカンナレージョ地区に佇む歴史的な宮殿ホテルは、これから始まる新たな物語を静かに待っているようでした。

夕暮れとともにヴェネチアを出発した列車では、ミシュラン三ツ星シェフ、ハインツ・ベック氏監修のディナーを🍽️

かつて出会った料理に心を奪われたシェフとの、思いがけない“再会”。
美しい料理とイタリアワイン、そして列車の中でそれを生み出すキッチン・レストランチームの技術に、深い感動を覚えました。

そして最終日の目的地は、イタリア中部・トスカーナ州のシエナ🌿
中世の面影を残す街並みや、荘厳なシエナ大聖堂、世界で最も美しい広場の一つともいわれるカンポ広場。
かつての繁栄と長い歴史を感じながら歩く街は、まるで時間が止まったかのようでした。

ラ ドルチェ ヴィータ オリエント エクスプレスの乗客だけが訪れることのできる邸宅からは、シエナを象徴する競馬「パリオ」の舞台を見下ろすことも🐎

街の歴史や人々の誇りに触れることで、旅先の風景は単なる美しさを超え、より深く心に残るものとなりました。

グロッセート駅に戻ると、夕日を受けた列車がホームへ入線🌅
その優雅な姿は、旅の最後に贈られたサプライズのような瞬間でした。

ローマへ戻る車内では、ワゴンバーで過ごすもよし、キャビンから流れゆく景色を眺めるもよし。

そして旅を振り返ったとき、最も鮮明に残ったのは、列車の美しさや料理だけではありませんでした。
つかず離れずの心地よい距離感と、細部にまで行き届いたクルーたちのおもてなし。
旅の記憶をつくるのは、場所だけではなく、そこで出会う人々なのかもしれません。
車内での時間、美しい街との出会い、食事、ワイン、そして人の温かさ。

それらすべてが重なり合い、La Dolce Vita――“甘美な人生”の名にふさわしい、甘くとろけるような旅となりました。

さらに、今回訪れたのは冬のイタリア。

冷たい空気や曇り空、葉を落とした街路樹が、ローマの厳かさや静かな美しさをいっそう引き立てていました。
季節を変えることで、同じ街もまた違った表情を見せてくれる。
そんな発見も、この旅が残してくれた大切な記憶の一つです。

前編・後編を通して、MAGELLANスタッフが実際に体験したLa Dolce Vita Orient Expressの旅をご紹介しています。

▼ 続きはこちら
「La Dolce Vita Orient Express ~とろけるような列車旅をイタリアで~【後編】」
https://magellanresorts.co.jp/journal/la-dolce-vita-orient-express_2/?utm_source=facebook&utm_medium=post&utm_campaign=20260916_la-dolce-vita-orient-express_journal2

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#クルーズトレイン #イタリア旅行 #イタリア #ローマ #旅行記 #海外旅行 #豪華列車

~MAGELLAN JOURNALより~「La Dolce Vita Orient Express ~とろけるような列車旅をイタリアで~【前編】」旅は、目的地に着いてから始まるものだと思っていた。けれど、この列車に乗ってみて、その考えが少し...
15/09/2026

~MAGELLAN JOURNALより~

「La Dolce Vita Orient Express ~とろけるような列車旅をイタリアで~【前編】」

旅は、目的地に着いてから始まるものだと思っていた。
けれど、この列車に乗ってみて、その考えが少し変わった。
目的地へ向かう時間そのものが、旅になる。
それが、La Dolce Vita Orient Expressで過ごした2泊3日だった__

近年、日本でも目にする機会が増えた「クルーズトレイン」🚄

移動のための列車ではなく、乗ることそのものを旅の目的にする列車として、宿泊を伴うものから数時間の旅まで、さまざまなスタイルが登場しています。

そんなクルーズトレインの本場ともいえるヨーロッパで、2025年4月にデビューしたのが、La Dolce Vita Orient Express(ラ ドルチェ ヴィータ オリエント エクスプレス)。

「オリエント・エクスプレス」と聞いて思い浮かぶ、アール・デコの華やかな世界とはまた異なり、こちらが表現するのは、1960~70年代のイタリア黄金期。

美しいデザイン、食事、ワイン、会話、そして何もしない時間まで――
人生の楽しみを五感で味わう、イタリアの「La Dolce Vita(甘い人生)」そのものを旅にしたような列車です✨

今回、実際にこの列車を体験するためイタリアへ🍝
旅の始まりはローマから。
空港でのスマートなエスコートから、パンテオン至近の「Orient Express La Minerva」での滞在、そして翌日、いよいよオスティエンセ駅へ。

専用ラウンジでは、生演奏とカクテル、カナッペが迎えてくれ、乗車前からすでに別世界へと誘われます🎷✨🍸

午後8時。
クルーに迎えられ、いよいよ乗車。

今回のキャビンはデラックスキャビン。
1960~70年代のイタリアンデザインとクラフトマンシップを感じる空間で、ローマを出発して間もなく始まったのは、華やかなディナーでした。

ドレスコードは「La Dolce Vita Elegance」👗👠

美しく装ったゲストが集まるダイニングカーは、まるで1960年代のイタリア映画に登場する社交場のよう。

そしてディナーを終えてキャビンに戻ると、そこにはベッドが用意され、列車は静かに夜のイタリアを走り続けます。

そして、この旅はまだ始まったばかり。

翌朝、列車が向かった先は――。

そんなクルーズトレインならではの魅力を、実際の旅の様子とともにMAGELLAN JOURNALでご紹介しています。

▼ 続きはこちら
「La Dolce Vita Orient Express ~とろけるような列車旅をイタリアで~【前編】」
https://magellanresorts.co.jp/journal/la-dolce-vita-orient-express/?utm_source=facebook&utm_medium=post&utm_campaign=20260915_ladolcevitaorientexpress_journal

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12/09/2026

アマノイ(Amanoi)

みんなで楽しむ、ヴィンヒー湾のプライベートクルーズ

ベトナム・ヴィンヒー湾を舞台に、家族や友人、仲間たちと楽しむ約2時間のプライベート・カタマランクルーズ⛵

最大20名まで乗船できる広々としたカタマランには、ラウンジとオープンデッキを完備。
潮風を感じながら、シャンパンやワインを片手に語らう時間は、リゾートで過ごすひとときとはまた違った贅沢です。

このクルーズには、決まった航路がありません。

その日の海況やゲストの希望に合わせて、静かな入り江で過ごしたり、シュノーケリングやカヤックを楽しんだり。
夕暮れには湾へ沈む夕日を、夜には満天の星空の下でフィッシングや海洋生物の観察を楽しむこともできます。

「今日は、みんなで海の上で過ごそう。」

そんなふうに、その日の気分や旅のメンバーに合わせて過ごし方を決められるのも、プライベートクルーズならでは✨

アマノイでは、レジデンスでの滞在だけでなく、こうした自然を舞台にした体験も組み合わせることで、グループならではの旅をつくることができます。

家族旅行、友人との旅行、企業のインセンティブ旅行やリトリートにも。

ご予約・ご相談はプロフィールのリンク、ホームページ内のフォーム、またはフリーダイヤルにて承っております。
https://magellanresorts.co.jp/experience/amanoi_residence/?utm_source=facebook&utm_medium=post&utm_campaign=20260908_amanoi_post

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#アマノイ #アマン #ベトナム #グループ旅行 #家族旅行 #インセンティブ旅行 #海外旅行

~MAGELLAN EXPERIECEより~「グループで訪れたいアマノイ レジデンスで過ごす特別な時間」ベトナム・ヌイチュア国立公園の豊かな森と、エメラルドブルーに輝くヴィンヒー湾。その美しい自然に溶け込むように佇むアマノイ。大自然の中で静...
08/09/2026

~MAGELLAN EXPERIECEより~

「グループで訪れたいアマノイ レジデンスで過ごす特別な時間」

ベトナム・ヌイチュア国立公園の豊かな森と、エメラルドブルーに輝くヴィンヒー湾。その美しい自然に溶け込むように佇むアマノイ。

大自然の中で静かに過ごす旅はもちろん、近年注目されているのが、三世代での家族旅行や親しいご友人との集まり、企業のインセンティブ旅行やリトリートなどグループでの「レジデンス」という滞在スタイルです。

グループ旅行では、「みんなで一緒に過ごしたい」という気持ちがある一方で、「それぞれの時間も大切にしたい」というニーズもあります。

アマノイのレジデンスは、そんな相反する二つの希望を自然に叶えてくれる場所。

広々としたリビングパビリオンを中心に、それぞれ独立したベッドルームが配置され、食事を囲んだり、プールで過ごしたり、思い思いの時間を楽しんだり。

特にアマノイにひとつしかない「オーシャンプールレジデンス」では、専用プールやスパ、プライベートビーチ、レジデンス内での食事など、一棟を自分たちだけで使うからこそ叶う、自由でプライベートな滞在が楽しめます。

「みんなで旅をする」ことと、「自分たちらしく過ごす」こと。

その両方を無理なく叶えてくれるのが、アマノイのレジデンスです。

MAGELLANでは、個人旅行だけでなく、ご家族・ご友人とのグループ旅行、企業のインセンティブ旅行やリトリートなど、旅の目的や人数に合わせたさまざまなスタイルのご旅行をご提案しています。

アマノイでは、レジデンスでの滞在に加えて、自然を舞台にしたさまざまなアクティビティも。

どんな人と、どんな時間を過ごすのか。

その答えによって、同じアマノイでも旅のかたちは大きく変わります。

アマノイのレジデンスだからこそ叶う、グループでの特別な過ごし方について、弊社のホームページにて詳しくご紹介しています。

▼ 続きはこちら
「グループで訪れたいアマノイ レジデンスで過ごす特別な時間」
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#アマノイ #アマン #ベトナム #グループ旅行 #家族旅行 #インセンティブ旅行 #海外旅行

05/09/2026

地球の果てに、ラグジュアリーキャンプがある。

南アフリカ・ケープタウンからプライベートジェットで南極へ✈️

たどり着いたのは、果てしなく続く氷原の中に佇む
White Desert「Whichaway Camp(ウィチャウェイ キャンプ)」。

ゲストポッドはわずか7棟。
携帯もWi-Fiも届かない、世界でも極めて隔絶された場所です。

ここを拠点に、天候を見ながらその日の行き先を決め、
氷河や氷壁をめぐり、さらに大陸を飛び越えて野生のエンペラーペンギンに会いに行く🐧

「泊まること」そのものが目的なのではなく、
この場所に滞在するからこそ出会える南極がある。

そんな、White Desertで過ごした究極の南極旅行を、前編・後編に分けてご紹介しています。

▼ 続きはこちら
https://magellanresorts.co.jp/experience/white-desert-2/?utm_source=instagram&utm_medium=post&utm_campaign=20260905_journa_whitedesert

#マゼランリゾーツ #南極旅行

~MAGELLAN JOURNALより~「旅の延長線にある一杯|Offbeat」 旅をつくる私たちが、ワインをつくるようになった。そんな少し変わった旅の始まりは、2016年のアルゼンチン・メンドーサだった。初めて訪れたカサ・デ・ウコ。南アン...
01/09/2026

~MAGELLAN JOURNALより~

「旅の延長線にある一杯|Offbeat」

旅をつくる私たちが、ワインをつくるようになった。
そんな少し変わった旅の始まりは、2016年のアルゼンチン・メンドーサだった。

初めて訪れたカサ・デ・ウコ。
南アンデスの山々と、どこまでも続く葡萄畑。
その美しい風景に魅了され、わずか3泊の滞在ですっかりこの場所の虜になった。

そして、思いがけないご縁から、この地に小さな葡萄畑を所有することに...!

作付けの約90%がマルベックという土地で、私たちが選んだのはカベルネフランの畑。
2017年には、最初のヴィンテージを「Offbeat」と名付け、ワイン造りをスタート🍷

今回の滞在では、実際に収穫作業を手伝い、摘んだばかりの葡萄を足で潰す昔ながらの工程を体験🍇

さらに、ワインメーカーとともに複数の品種をブレンドし、2025年ヴィンテージの方向性を探るブレンディングセッションにも参加しました。

そして葡萄畑の真ん中では、炭と薪でじっくり焼き上げるアルゼンチン伝統のアサードと、自分たちのワインを。

「なぜカサ・デ・ウコなのか?」

そう尋ねられたとき、一番しっくりくる答えは、やはり――

「恋に落ちたから。」

この場所との出会いは、一杯のワインだけでは終わりませんでした。

ここから、どんな旅が広がっていったのか。

▼ 続きはこちら
「旅の延長線にある一杯|Offbeat」
https://magellanresorts.co.jp/journal/casa-de-uco-2/?utm_source=facebook&utm_medium=post&utm_campaign=20260901_journal_offbeat

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マゼラン・リゾーツ・アンド・トラスト株式会社
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#マゼラン #旅行記 #ワイン作り #海外旅行 #カサデウコ #ワインテイスティング #アルゼンチン旅行

住所

Kanazawa-shi, Ishikawa

電話番号

0762248580

アラート

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