モビセン(路線バス総合案内所@八戸)

モビセン(路線バス総合案内所@八戸) ◆路線バスの総合案内所
◆様々なバス利用促進策を展開

バス案内、回数券販売だけでなく
・沿線の施設がのった路線図
・路線別の時刻表
・小中学校での出前講座
・目的地(施設など)とセットになった乗車券の企画
などなど、 『バスにのるきっかけづくり』のために、『わかりやすい情報提供』、『親しみのある情報発信』を目指しています!

本日、平成28年3月31日をもちまして「八戸中心街ターミナルモビリティセンター」通称「モビセン」は閉館いたしました。中心街の「ど真ん中」に「バスの総合案内所」をオープンしたのは平成22年10月でした。「ただの案内所」でも、中心街にあるという...
31/03/2016

本日、平成28年3月31日をもちまして
「八戸中心街ターミナルモビリティセンター」通称「モビセン」は閉館いたしました。

中心街の「ど真ん中」に「バスの総合案内所」をオープンしたのは平成22年10月でした。
「ただの案内所」でも、中心街にあるという点で全国的に稀有な事例でしたが、モビセンは案内のみならずモビリティ・マネジメントの考え方に基づいた様々な利用促進策を実施していく拠点として機能してきました。その意味では、おそらく国内では他に類を見ない重要な施設でした。
小学校での出前講座、中学3年生に配布する高校への通学カタログ、路線別の時刻表、バスパック、バスパックを活用した体験会、バスさんぽ、バス利用者の方の乗り降りをお手伝いするアテンダントなどなど、たくさんの取組みを行ってきました。
その中の一部は、すでにより発展した形で受け継がれ、浸透し、八戸の地域に「きちんと残って」おります。

それらはすべて、本当に多くの方のご協力と理解、お知恵によって実現できたものです。
これまでモビセンを利用いただいた約55,000人のバス利用者の方々、八戸市都市政策課さん、バス会社さんをはじめとした交通関係のみなさま、様々な利用促進活動を推進している企業・団体等のみなさま、観光・ホテル・各施設関係のみなさま、中心街、三日町商店街三栄会のみなさま、そして、これまでに窓口案内を中心に様々な企画や取材、ツールづくりに日々励んでくれた延べ19名のスタッフのみんな。
簡易な場で申し訳ございませんが、改めて深く深く感謝を申し上げます。

さて、八戸の中心街でのバス案内・各種切符の販売は引き続き「はちのへポータルミュージアムはっち」の窓口で行われますので、ご安心ください。
また、八戸での「様々なバス利用促進」はこれからもより発展しながら続いていきます。

八戸市からの受託でこのモビセンを運営してきた一般社団法人北海道開発技術センターとしては、このモビセンをやってきたこと、モビセンから生まれたことをしっかりと引き継ぎ、これからも八戸や地域の足(モビリティ)を維持し、市民の活き活きとした生活環境の発展に寄与できる活動を続けていきたいと考えております。

最後に、繰り返しとなりますが、これまでの約5年と半年の間、本当にありがとうございました。
これからの八戸の交通政策の発展、およびこの地域の多くの分野まで、隅々まで「活き活きとする」ことを強く祈念して、拙文を終えさせていただきたいと思います。

重ねて重ねて、本当にありがとうございました。

一般社団法人北海道開発技術センター東北事務所
伊地知恭右

路線、時刻表、行先案内表示、料金、複数のバス会社、土地勘のない人には右も左もわからない地名・バス停名、…バスに関係する情報はあまりにも多すぎて、そのほとんどが複雑で、「慣れない人」が把握するにはハードルが高い…というのが事実です。そんな中で...
25/03/2016

路線、時刻表、行先案内表示、料金、複数のバス会社、土地勘のない人には右も左もわからない地名・バス停名、…
バスに関係する情報はあまりにも多すぎて、そのほとんどが複雑で、「慣れない人」が把握するにはハードルが高い…というのが事実です。

そんな中で、「慣れない人にもわかってもらう」には情報の出し方・見せ方に様々な工夫が必要になってくるのですが、それを「情報の高度な編集」として記載しているのが今回の日経ビジネスオンラインの記事。

光栄なことに、八戸の中心街ターミナルやマップ、そしてモビセンまで、好事例として紹介いただいております。

「情報の高度な編集」の重要性はまさにご指摘のとおり。
「バスだけを見ててもダメ」もご指摘のとおり。
「いろいろなものごとを俯瞰しながら、個別的な対応を怠らず、かつ全体の整合を保ちつつ進めていく」ことは、バスに限らず何においても大切なことなのでしょうね。
そしてその際に不可欠なのが、「編集力」です。
プレイヤーがたくさんいることも大切ですが、その話を「通訳」し、それらの力を「編集できる人」がいることも同じくらい大切だと思います。

モビセンのバス総合案内窓口としての役目はあと数日で終了となりますが、
今後も陰ながら「編集」をお手伝いしていきたいと思います。

バスは鉄道に比べて、「路線や乗り場の数が多すぎる」「路線による本数や利便性の差が大きすぎる」交通機関です。問題は、そのあまりにも多すぎる情報量を情報に絞って提供する工夫を怠ってきた、ということです。

◆全国ご当地どんぶり選手権でグランプリに輝いた「あのどんぶり」が早速バスパックになって登場!◆銀サバトロ漬け丼バスパック!!◆明日(3月26日)販売開始!!!市内外の方に好評をいただいているバスパック各地の「魅力」と「そこまでの移動手段=バ...
25/03/2016

◆全国ご当地どんぶり選手権でグランプリに輝いた「あのどんぶり」が早速バスパックになって登場!
◆銀サバトロ漬け丼バスパック!!
◆明日(3月26日)販売開始!!!

市内外の方に好評をいただいているバスパック
各地の「魅力」と「そこまでの移動手段=バス」がセットになったお得で気楽なバスパック
そんなバスパックに新たな仲間が加わります!

いまが旬
いつまでも旬
「銀サバトロ漬け丼バスパック」です。

「お食事系」のバスパックは、五戸の馬肉に次いで2つめ。
馬肉に負けない人気パックとなる期待大です。
バスパックの人気争奪レースに乗り遅れなく!!

【セット内容】
(1) 中心街⇔俵屋(北高校通)間のバス往復乗車券 600円
(2) 俵屋グランプリセットお食事券 2,000円
 (通常より138円お得!)
 ・八戸銀サバトロづけ丼ハーフ
  (全国ご当地どんぶり選手権グランプリ受賞)
 ・八戸ばくだんハーフ
  (全国ご当地どんぶり選手権準グランプリ受賞)
 ・八戸前沖サバだしせんべい汁
  (農山漁村の郷土料理百選)
 ・小鉢
 ・フルーツ

【俵屋について】
 営業時間 11:00~14:00/17:00~21:30
(ラストオーダー21:00)
 定休日 月曜(月曜が祝日の場合は営業、火曜日振替)
 最寄りバス停 北高校通

【バスパック料金】2,600円(中学生以上対象)

【バスパック(チケット)販売所】
中心街周辺:八戸ポータルミュージアムはっち、八戸リッチホテルミッドタウン、八戸グランドホテル、スマイルホテル八戸
本八戸駅周辺:ホテルルートイン本八戸駅前
その他:はちのへ総合観光プラザ(八戸駅2階)、八戸市交通部旭ヶ丘営業所

※詳細は八戸公共交通ポータルサイトで!
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/public_transport/dl_saba-bp.html

3月11日震災から5年が経ちました。その期間について何かを記そうとしても、「5年という時間」にどのような「実態」があるのか捉えきれず、なかなか筆が進みません。その時間が長いのか短いのか、どのように着々と進み、どれぐらい停滞しているのか、何を...
11/03/2016

3月11日

震災から5年が経ちました。

その期間について何かを記そうとしても、「5年という時間」にどのような「実態」があるのか捉えきれず、なかなか筆が進みません。
その時間が長いのか短いのか、どのように着々と進み、どれぐらい停滞しているのか、何を学び何をしてきたのか、してこなかったのか、何を見て、何を見ぬふりをし続けているのか、何のせいにして何から逃げ続けているのか、あるいは何と戦っているのか…
そういった有象無象の感情とイメージ、言葉ばかりが浮かび消え続けていきます。

それでも、ただ「モビセン」を軸にして「だけ」であれば、書くことができるだろうし、書いておくべきだろうと思いました。
なお、これはほとんどの部分が「備忘録」として存在します。その言葉のとおり「忘れないため」の記録です。

2011年3月11日は、前年10月のモビセンオープンからわずか5ヶ月後のことでした。まだまだ体制も整っていない手探り状態の時期の出来事でした。地震・津波によるあらゆる衝撃はみなさまがそれぞれにご経験、お感じになられたとおりです。
モビセンは「バスの総合案内所」です。路線バスの運行は、当然のことながら沿岸部を中心として大混乱となりました。そのような中、路線バス、都市間バス、鉄道、飛行機など様々な問合せがありました。市内の近距離移動から東京までの遠距離移動、あらゆる「移動」についての問合せがありました。
停電により電話・インターネットが使えない中、我々が提供できる情報はごく限られたものでしたが、それは各交通事業者の方々も同じでした。それぞれがそれぞれに情報収集と発信に務めていました。マスコミの方々もそうでした。通信等のテクノロジーが機能しないときの情報収集は、もちろん「足」しかありません。そして情報発信は「紙」と「声」しかありません。モビセンスタッフも市内のバス停に掲示されている運行状況を記録し、バス会社・旅行会社から情報を集め、翌12日からは暗い事務所の外壁に運行状況をお伝えするマップ・一覧を掲示していきました。何をすべきか、何ができるかをゆっくりと検討している時間はありませんでした。足と手を動かすしかなかったように思います。一方、運営主体の本社がある札幌では、八戸を中心とした交通情報をモビセンHPにUPし続ける作業が続いていました。
2日間の停電の後も、情報・交通の混乱はまだまだ続いていくのですが、この備忘録はここで終わりとさせていただきます。

それは、以上の記述での中に、「大切な示唆」は既に含まれていると考えるからです。それは、「ある拠点を中心とした現場レベルでの情報の収集と発信」の必要性と重要性という示唆です。モビセンがその役割を十分に果たせたかという問題はありますが、「そのような機能が重要であるという学び」を得ることはできたように思います。

八戸市では、このような実態を含め、3月11日を契機とした公共交通におけるあらゆる混乱からの学びを踏まえた「八戸市災害時公共交通行動指針」を取りまとめました(平成24年度)。これは、企業におけるBCP(Business Continuity Plan:事業継続計画)に類するもの、あるいは各交通事業者のBCPを広く支援し得るもの、総じて、八戸の公共交通の強靭性(致命的なダメージを避け、且つしなやかに回復すること)を担保するための指針といえます。

総論としての「学びと実践とその実態」について想いを馳せれば、冒頭のように未だに迷い子になってしまうことがあります。ただ、一つひとつを思い返せば、例えばこの「指針の策定」のように、そこにはいくつかの確実な学びと改善を見出すことができます。

3月11日を迎えるにあたり、心や想いの置き所が不安定となる年が続いていますが、このような一つひとつを確かめ、必要に応じて見直し、そしてまた全体への想いを馳せる。そのような繰り返し・循環を続けていくことこそ、「学びと実践」のあるべき姿であり、その先にだけ、「3月11日」という現実の「受容と超克」が存在できるのかも知れません。

(以上は、あくまでもいちモビセンスタッフとしての所感であることを、付記させていただきます。)

◆バスパック好調! ※投稿後に、集計ミスがありましたので、この記事は編集しています。2月のバスパック販売数は全9種類で計144枚でした。9月の180枚、8月の149枚に次ぐ多さでした。ただ、1日あたりにすると、8月が4.8枚、2月が5.0枚...
11/03/2016

◆バスパック好調!
 ※投稿後に、集計ミスがありましたので、この記事は編集しています。

2月のバスパック販売数は全9種類で計144枚でした。
9月の180枚、8月の149枚に次ぐ多さでした。
ただ、1日あたりにすると、8月が4.8枚、2月が5.0枚
なので、利用率としては2月が年度内暫定2位ということですね!
2月は移動や観光が活発な月とは決していえない…ことを考えると大健闘だと感じています。
バスパックがいよいよ浸透してきているともいえそうですね。

さてさて、3月にも体験会がありますが、H27年度各月販売レースで優勝するのは何月でしょうか!?
やはりハイシーズンの余韻を抱く9月が逃げきるのか!
はたまた3月26日北海道新幹線開通効果がぎりぎりで差し込んでくるのでしょうか!
まさに「わくわくバスパック」な展開となって参りました。
みなさまもこのレースに「バスに乗って」ご参加ください!笑

「日帰り路線バスパック」2月は144枚を販売!

路線バスを利用した観光・お出かけを提案する企画商品「日帰り路線バスパック」。2月分の販売実績がまとまりました!2月の販売枚数は144枚で、年度内では9月の180枚、8月の149枚に次ぐ利用がありました。 「ごのへ馬肉料理バスパック」の52枚が牽引した感じですが、冬季間にもかかわらず結構利用が多かったと思います。現在、3月末の北海道新幹線開業をにらんで新商品を販売開始とするべく準備中ですので、楽しみにしてお待ちください。それではみなさん、バスパックを使ってまちに出よう!

(2月ランキング)
①ごのへ馬肉料理バスパック(52枚)
②是川縄文館バスパック(22枚)
③十和田市現代美術館バスパック(21枚)
④星野リゾート青森屋日帰り温泉バスパック(15枚)
⑤博物館・史跡根城の広場バスパック(13枚)

(わくわく日帰り路線バスパックー9商品実施中!)
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/public_transport/buspack_top.html

お寺 と 窯という粋なバスパック体験会も開催されます!3月17日の温泉バスパック体験会も定員間近。お申込はお早めに!!詳しくはこちらをご覧ください八戸公共交通ポータルサイトhttp://www.city.hachinohe.aomori.j...
09/03/2016

お寺 と 窯
という粋なバスパック体験会も開催されます!

3月17日の温泉バスパック体験会も定員間近。お申込はお早めに!!
詳しくはこちらをご覧ください

八戸公共交通ポータルサイト
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/public_transport/aomoriya-taikenkai.html

「はしかみ蕎麦と岳満喫バスパック体験会~寺下観音参拝と佐京窯ギャラリー見学~」を開催!

階上町の陶芸作家である佐京夫妻のアトリエ兼ショールームと、奥州南部糠部三十三ヶ所巡礼一番札所の”寺下観音”を解説付きで見学できるイベントです。昼食には石臼挽き・手打ちにこだわった”階上早生そば”や階上産の素材を使用したジェラートが楽しめます。階上町を満喫できるバスパック体験会への申込みは下記まで!

開催日時 2016年3月16日(木)8:45~16:05
参加料  2,900円
     ・往復バス運賃 900円
     ・昼食 1,500円(階上そば満喫コース)
     ・東門コーヒー代 400円
     ・寺下観音資料館入館料 100円
申込定員 10名
申込締切 3月14日(月)15時
当日行程 ・中心街ターミナル3番(中央通り)集合(08:45)
      ~バス乗車50分+送迎車20分~
     ・佐京窯ギャラリー(解説付き 40分)
     ・フォレストピア階上で昼食(階上そば 60分)
     ・寺下観音見学(解説付き 60分)
      観音茶屋東門でコーヒー休憩
      ~送迎車15分+バス乗車50分~
     ・中心街ターミナル2番(八日町)到着・解散(16:05)
その他  雨天決行(雨具をご準備ください。)
主催団体 八戸階上路線バス利用促進・地域活性化協議会
申込み先 ケー・シー・エス八戸事務所(平日のみ)
      電話:0178-72-4030
      FAX:0178-72-4031
      E-Mail:[email protected]

09/03/2016

「八戸中心街ターミナル・モビリティセンター」閉所のお知らせ

拝啓
時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
八戸中心街ターミナル・モビリティセンターは平成22年の開所以来、バスを利用する方を中心として、観光でいらした方、高校生の方など、たくさんの方々にご愛顧頂いて参りましたが、諸般の事情により平成28年3月31日をもちまして閉所する運びとなりました。

皆様の長年にわたるご厚情に心から感謝申し上げますと共に、突然の閉所でご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げる次第でございます。

4月以降の中心街での公共交通案内については、「八戸ポータルミュージアムはっちインフォメーション」が引き継ぎますので、お気軽にご利用ください。

略儀ではございますが、まずは公式HP・ブログ・facebookにおきまして閉所のお詫びとご挨拶を申し上げます。
なお、関係者の皆様には、別途文書にてご案内させていただきます。
皆様の今後のご健勝とご発展を心よりお祈り申し上げます。
敬具

八戸中心街ターミナル・モビリティセンタースタッフ一同
運営主体)一般社団法人北海道開発技術センター東北事務所一同

◆バスパック等について
バスパックの企画・販売促進は、継続して参りますので、引き続きご支援・ご利用のほどよろしくお願いいたします。
近日中に、バスさんぽ「るるっぷ八戸編」も発行されます。
市内各所で配布予定ですので、こちらもぜひお楽しみください。

◆八戸市プレスリリース
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/index.cfm/9,92926,73,239,html

 中心街における公共交通総合案内所として運営してきた八戸中心街ターミナルモビリティセンター(通称:モビセン)を平成28年3月31日をもって閉館します。

◆大好評「バスさんぽ」シリーズ◆第8段は「八戸駅」ご案内が遅れてしまいましたが、先月バスさんぽの「八戸駅編」を発行しました。表紙旧駅舎のイラストを採用。あの頃の思い出がよみがえります(?)。みんな行きなれている(はずの)八戸駅その周辺たくさ...
02/03/2016

◆大好評「バスさんぽ」シリーズ
◆第8段は「八戸駅」

ご案内が遅れてしまいましたが、先月バスさんぽの「八戸駅編」を発行しました。
表紙旧駅舎のイラストを採用。あの頃の思い出がよみがえります(?)。

みんな行きなれている(はずの)八戸駅
その周辺たくさんの「おススメスポット・魅惑スポット」があります。
八戸市民の方でも意外と知らない、見逃しているところがあるのでは?

さらに、八戸駅編では、「八戸駅からバスでいける施設」についても紹介しています。
櫛引八幡宮、八食センター、是川縄文館とかとか天
出張で少し時間の空いたなどぜひ上手に活用して八戸を満喫してください。

こちらのページ(八戸公共交通ポータルサイト)でPDF版をDLできます。
ではでは、八戸バスさんぽ、お楽しみくださーーーい!!

01/03/2016

◆大募集中!
◆バス+温泉=お酒OK!

『三沢空港連絡バスで行く!日帰り温泉バスパック』の体験会を開催します。

三沢空港連絡バスで行く!!
日帰り温泉バスパック体験会
今が旬の三沢のほっきや星野リゾート青森屋の温泉を満喫

◆募集要項
①開催日:平成28年3月17日(木)
②定 員:定員20名(最小催行人数7名)
 ※定員に達しましたら申し込みを締め切らせていただきます。
③対 象:大人(18歳以上)
④参加費:4、500円
 ※参加費に含まれているもの:
  ・バスパック代 3,200円
  ・ 昼食代 1,200円
  ・みーばす運賃 100円
⑤参加特典:三沢空港空弁MISAWAメンチカツバーガー弁当(エコノミークラスサイズ)
⑥お申し込み方法:八戸中心街ターミナルモビリティセンターまで、お電話または窓口にて承ります。
⑦申し込み締め切り:3月15日(火)15時まで

※昼食メニューは
 ・ほっき丼(バターソテー)
 ・三沢ちらし丼

のどちらかを選べます。

詳しくはこちらをご覧ください
八戸公共交通ポータルサイト
http://www.city.hachinohe.aomori.jp/public_transport/aomoriya-taikenkai.html

開催日時  平成28年3月17日(木)10:20モビセン集合 申込締切  平成28年3月15日(火)15:00締め切り 料金    4,500円(バスパック代3,200円、昼食代1,200円、みーばす運賃100円) 対象    大人(18歳以上) 定員    20名(定員になり次第締め切らせていただきます) 参加特典  ★三沢空港空弁MISAWAメンチカツバーガー弁当(エコノミークラスサイズ/600円相当)

大雪のため、路線バスの一部区間での運休等があります。<南部バスHPより抜粋>大雪の影響による一部運休にていて(1月19日9時現在)大雪による倒木等の影響により、現在下記の区間が一部運休となっております。【大野線】運休区間:田代~大野間運行状...
19/01/2016

大雪のため、路線バスの一部区間での運休等があります。

<南部バスHPより抜粋>
大雪の影響による一部運休にていて(1月19日9時現在)

大雪による倒木等の影響により、現在下記の区間が一部運休となっております。

【大野線】
運休区間:田代~大野間
運行状況:田代で折返し運行
【軽米線】
運休区間:大洋公園前~軽米病院間
運行状況:大洋公園前で折返し運行
【荒谷線】
運休区間:是川市民サービスセンター前~荒谷間
運行状況:是川市民サービスセンター前で折返し運行

※いずれも運行している区間については、各停留所の時刻通りのダイヤで運行いたしておりますが、道路事情、交通渋滞等により遅延が発生しております。

http://www.nanbubus.co.jp/routebus/info/index.html

16/12/2015

■年末年始休業のお知らせ

平成27年12月29日(火)~平成28年1月3日(日)まで休業させていただきます。
1月4日(月)から通常営業いたします。

ご不便をおかけいたしますがご理解賜りますようお願い申し上げます。

住所

三日町14-2 青山テラス1F
Hachinohe-shi, Aomori
031-0032

営業時間

月曜日 09:00 - 18:00
火曜日 09:00 - 18:00
水曜日 09:00 - 18:00
木曜日 09:00 - 18:00
金曜日 09:00 - 18:00
土曜日 09:00 - 17:00

ウェブサイト

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